2010年08月29日

iPhoneのカレンダー機能

カレンダー機能は、携帯電話における必須機能ともいえますね
携帯電話のカレンダー機能を利用して、仕事や遊びのスケジュールを組む人もかなり多いと思います
携帯のカレンダーは手軽に何時でも見ることが出来るのという点が、便利ですね


そんなカレンダーのデータを、iPhoneの場合はパソコンと同期することができます
パソコンに予定表を持っている場合、そのデータをそのままiPhoneで見ることが出来ます

方法は、まずカレンダーのデータをパソコン側で用意します
windowsの場合はOutlookを、Macの場合はiCalやEntourageといったアプリケーションで作成することが多いと思います

これらのデータが揃ったら、パソコンとiPhoneを繋ぎ、パソコン上の画面の左側の「iPhone 3GS」を選択し、情報タブをクリックします
すると、画面の中央部に「カレンダーを同期」と表示されるので、そこにチェックを入れて、「イベントを同期する日数」という項目にチェックがされているかどうか確認します
されていれば、そのまま「適用」を押して終了です

iPhoneでカレンダーを見るときは、カレンダーアイコンをタップすれば表示されます
iPhone側で新たに予定を入力したい場合は、日付をタップし、その次に上部右側の「+」をタップすると、予定入力画面が出てくるので、入力しましょう
すべてのアプリケーションで、「+」は新規項目追加という意味になります
「予定のタイトル」、「場所」、「時間」を入力する事ができます
カレンダー機能を上手に使えば、重要な行動を忘れずに済むので、こまめに入力しておきましょう
posted by ミム at 18:34| Comment(0) | iPhoneの様々な機能
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