2010年08月07日

iPhoneで写真を撮ってみよう

携帯電話といえば、電話機能とメール機能が主な使用コンテンツですね
携帯電話が便利に使われている要因のひとつには、これ以外の機能の貢献もあります
それは、写真機能ですね


写真が手軽に撮れるので、カメラ感覚で持ち歩く人が増えています
またそれまでカメラにあまり興味がなかった人でも、気軽に画像を保存できる楽しさから、携帯電話のカメラ機能を有効に使っている人も多いかと思います

そのため、特に小中高生の間で爆発的な普及を果たしたのです

iPhoneでも当然、写真を写す事ができます
「iPhone 3GS」では300万画素の写真を撮影することが可能です
この300万画素というのは、現在の携帯電話機の写真機能としては決して特別な数字ではなく、むしろ1,000万画素を超える携帯もある中においては、少ない数字ですね
ただ、撮影してみればわかる通り、日常生活で使う分にはまったく支障のない、綺麗な画像です

写真の撮影方法は、まずホーム画面の「カメラ」アイコンをタップします
そこでシャッターが開くような感じになり、カメラかビデをを切り替えて使います
まず四角い焦点領域をタップして、フォーカスを合わせます
そうると下部にズームが出来る様なスライダーが出るので、大きさを調整します
後は通常の携帯やカメラと同じように、画面を見てシャッターを切るだけです
シャッターは画面下部にあります
尚、横向きにすれば、横に広い画像を撮る事ができます
posted by ミム at 19:52| Comment(0) | iPhoneの様々な機能
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